
社会の現実というより、今回はビジネスモードの一面を見させいただきました。
もちろん商売とはだましあいとも言われるが、僕の中にある真心を継ぎたいです。
最後、自分がやり遂げたことに評価します。
たくさん残念なこともあるが、今回協力していただいた方々に感謝をします。
デザイン事務所の先輩Kさんの注意、ADのBさんの実技指導、CRのBさんのロジック発想方法、、VMD顧問のDさんのCI常識、印刷会社の社長、営業さんの協力、リリーの業者推薦、そのほか僕を下見したり、励ましたりしてくれた方々に感謝を申し上げます。
悲残だからこそ、大きな一歩が踏め出せたのです。
本当にありがとう!
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